| 代表者 | 佐々木 博史 | 業 種 | 製造業(食料品、菓子) |
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| 創 業 | 昭和8年(昭和53年法人化) | |||
| 所在地 | 北斗市中央2丁目1-4 | |||
| 電 話 | 0138-73-3122 | U R L | http://www.hokuto-jolicreer.com/ | |
地域に根差し、地域から愛されるお菓子屋であり続ける。時代の変化と要請を先取りし、豊かな食生活づくりを通して消費者と社会に貢献する。好きな言葉は「温故知新」。
創業以来80年間、地域の住民と密接に関わり、現在では街のお菓子屋として定着している。創業時からの和菓子店のほかに、消費者の嗜好の変化に合わせて洋菓子店も展開。北海道スイーツ、函館スイーツの発信地という役割も大きくなっている。
当地域で創業80年の営業実績があり、地域の行事(冠婚葬祭等)に密接に関わり住民の信頼を構築した。
北海道スイーツブランドの確立により、道産素材を活用した安心・安全な菓子が求められている。 従来より、安心・安全を追求したお菓子づくりを基本方針とし、地元素材を活用した商品を研究開発している。
北海道の良質な素材を積極的に使用し、法令遵守・品質管理を徹底し、科学的・合理的根拠にのっとった安心できるお菓子を作っている。 地産地消を心掛けており、街の発展に寄与している。 現在では街のお菓子屋さんというだけでなく、北海道スイーツ、函館スイーツの発信地という役割も担い、近隣業者に対する影響も大きい。
消費者が選択する商品や購買チャネルも変化、多様化し、商品開発や百貨店等小売業の業態変革も急速に変化している不透明な時代であるが、製造業としてのコンプライアンス、品質管理、商品開発力にさらに磨きをかけ、業務の質を高める等、積極的に自らを変革し健全な成長をしていきたい。
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