
豊かな自然に恵まれた純農村型の厚沢部町は、道南、渡島半島の日本海側に位置し、町の8割を森林で占め、ヒバや五葉松の北限、トドマツの南限の地域であり、安全と品質の高い農産物の産地として知られています
函館から約57Km(車で1時間)。八雲から約46Km(車で30分)。
土橋自然観察休養林(レクの森)は、野鳥や南北の植物が自生する森林公園。ここには、展示館、バンガロー、フィールドアスレチックス等が完備され、森林浴、自然観察、スポーツと楽しむことができます。
11年7月、鶉ダム下流域にオープン予定のオートキャンプ場も設備の整った施設です。
夏はメークイーン(じゃがいも)堀り体験や厚沢部川でのあゆ釣りもできます。
メークイーンは煮くずれも少なく煮物料理に最適です。
この外、道の駅あっさぶ(休憩施設)、グリーンプラザ227(観光案内・特産品販売)。
イベントでは、毎年7月の第4土・日に、あっさぶ真夏の雪まつりを開催し、雪合戦をメインに、すべり台、雪投げゲーム等、雪(冬の雪を貯蔵)を利用した一大イベントであり、年々参加者も多くなってきています。
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