
真狩村は道央と道南の中間に位置し秀峰羊蹄山の南山麓に広がる標高200〜400mの平坦な高原にあり、総面積の57%が山林27%が田畑と良好な自然環境に恵まれた純農村で、道々2路線が産業、観光、経済の動脈でありニセコ、ルスツ等の観光地を結ぶ広域観光ルートのなかにあり、札幌から約1時間30分、洞爺湖から約50分の時間距離で結ばれている。
羊蹄山自然公園には自然と語り合いゆっくりと心やすめる施設があり、又、羊蹄登山、キャンプ場として利用できる施設が整っております。
市街地にある真狩川河川公園には、本村出身の国民的歌手として愛されてる「細川たかし」の「唄う記念像」があり、パークゴルフ場、フラワーセンター等が近くにあります。
このほかに「まっかり温泉」「フレンチレストランマッカリーナ」「世界のユリ園」「コテージ」等新しいタイプのリゾートが楽しめます。
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